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ライセンスの返金:14日以内なら全額をお返しします

購入から14日以内で、キーを使っていなければ全額を返金します。このルールが短いのは、守りたいことが単純だからです。プランを買ってまだ使っていないなら、返金の理由を説明する必要はありません。

最終更新日:2026年10月5日

ルール

購入から14日以内で未使用なら、全額返金です。代金は全額戻り、手数料も差し引きません。注文番号のほかに何かを尋ねることもありません。14日を過ぎた場合、またはライセンスを使用した場合は、返金できません。

決済はPaddleがMerchant of Record(自社の名義で販売を行う販売者)として処理します。そのため返金もPaddleが行い、お支払いに使った方法へ戻ります。

「使用」にあたるもの

  • Pro:キーで変換を開始したとき。
  • Visual Edit Pro:エディターのキーをサイトで有効化したとき。

断られた変換は「使用」になりません

html2wpはベータ版です。サービスが変換を行えない場合は、実行の前に断り、その理由を文章で説明します。たとえば、ページ数の上限を超えるサイトの場合です。前の変換がまだチェック結果を報告していないのに、新しい変換を始めた場合も同じです。実行前にサービスが断った変換は、使用に数えません。再実行も数えません。ページの役割を直して同じサイトをもう一度アップロードするのは再実行であり、2回目の変換ではありません。

サブスクリプション:ProとVisual Edit Pro

初回の支払いにも同じルールが適用されます。キーを使っていなければ、14日以内に全額を返金します。Proの場合は、キーで変換を1回も開始していないことです。Visual Edit Proの場合は、どのサイトでもエディターを有効化していないことです。

サブスクリプションの更新後も、月額・年額どちらでも、更新の請求から14日以内なら返金を受けられます。条件は、更新日以降にProまたはVisual Edit Proのキーを使っていないことです。解約するつもりで忘れていた、という場合のためのルールです。

解約は返金ではなく、返金も必要ありません。解約すると次回の更新が止まります。支払い済みの期間(1か月または1年)は最後まで使えますが、残りの期間分は返金されません。html2wpで作ったテーマは、どちらの場合もあなたのものです。解約はサブスクリプションのページ、Paddleの領収書にあるリンク、またはメールでのご連絡で行えます。

申請の方法

  • Paddleから:Paddleから届く支払い確認メールに、paddle.netで注文を管理するためのリンクがあります。そこから直接返金を申請できます。サブスクリプション管理ページからも同じ場所に移動できます。
  • またはメールで:hello@html2wp.dev宛てに、確認メールに記載の注文番号を添えてご連絡ください。担当者がメッセージを読んで返信します。通常は当日中です。

Paddleは元の支払い方法へ返金します。その後、口座に反映されるまでの期間は、私たちではなく銀行やカード会社によって決まります。

返金のあと

返金が承認されると、その購入で発行されたキーは自動的にブロックされます。キーが属するサブスクリプションも同時に解約されるため、更新されません。解約が自動で完了しなかった場合は、その件が私たちに届き、手作業でサブスクリプションを解約します。

チャージバック

チャージバックとは、銀行を通じて支払いを取り消すことです。その支払いで発行されたキーも、同じようにブロックされます。先に私たちかPaddleに連絡するほうが早く済みます。上のルールの範囲内なら、戻る金額も同じです。

法律で認められた権利

EUの消費者には、オンライン購入について14日間の撤回権があります。デジタルコンテンツの場合、本人の同意のもとで提供が始まると、この権利は終了することがあります。Paddleの購入者向け規約(Buyer Terms)もそのとおりに運用しており、ライセンスの使用を始めた時点で権利は終了します。

このページのルールは、その権利に代わるものではなく、並んで適用されます。お住まいの国の法律が認める権利を、このページが奪うことはありません。購入に関する条件の全文はサービス利用規約にあります。